【なりたいお肌のメイクのコツ】ツヤ肌に見せたい

メイク

ツヤ肌に見せるだけで、実年齢よりも-5才以上に。

今回は、メイクで作るツヤ肌をご紹介します。

メイク前のスキンケア

お肌をしっとりさせるためにやったスキンケアがベタベタに・・・

これは、です。

後で化粧崩れ・ファンデーションのヨレにもなります。

しっかりとしたスキンケアは、夜のお手入れでしましょう。

夜にしっかりとしたスキンケアをする方がお肌にいいです。

わたしは、いつもメイク前は、化粧水→乳液→UVケアミルクさっぱりタイプを使っています。

ファンデーション選び

ツヤタイプのお化粧下地・リキッドタイプのファンデーションを選んでください。

だだし、ツヤタイプのファンデーションは、あまりカバー力はありません。

ファンデーションだけで、お顔全体をカバーしてしまうと厚塗り感がでてしまいます。

厚塗り感があると不自然になり、老けた印象に。

ファンデーションは、パッケージに記載されてる適量よりも少な目で。

わたしは、半分以下の量にしています。もちろんシミありますカバーしたいところはたくさんありますが(〃艸〃)ムフッ

カバーしたいところは、コンシーラーで部分的にカバーしてください。

ツヤツヤに仕上がるファンデーションは✖。

過度なツヤは、不自然になりますので気をつけてください。

カネボウ コフレドール リフォルムグロウ リクイドUV ぐらいのツヤがおすすめ。

ファンデーション色は、ご自分の肌色より1トーン暗めを選んでください。

リキッドタイプのような液体タイプのファンデーションには、おしろいを必ず使いましょう。

おしろいは、色付きよりもルーセントをおすすめします。

おしろいを使うメリット

さらにきめ細かい肌に見せることもでき自然な仕上がりになります。

化粧持ちがUPします。

汗が気になる方は、特におすすめ。

コントゥアリングのすすめ

関連記事【立体感メイクで小顔効果】コントゥアリングのすすめ

こちらにやり方を載せていますので、ご参考にしてください。

ハイライトを使いましょう

ハイライトの色選び

20.・30代の方は、従来の白またはシルバーの色のパール感のあるものを。

40・50代の方は白くひかるシルバー ゴールド系のパール感のあるもの パウダーの粒子が細かいものを

ハイライトを入れるのは、いつ?

コントゥアリング・おしろい・アイメイク・口紅まで終わりましたらハイライト入れます。

鼻のハイライトの入れ方

鼻筋と鼻先に入れます。

鼻筋と鼻先を繋げないよう気をつけてください。

Cゾーンのハイライト

Cゾーンは、2か所あります。

1つめのCゾーンは、こちら ↑

こちらにハイライトのパールタイプのパウダーを入れます。

2つめのCゾーンは、こちら ↑

こちらにもハイライトのパールタイプのパウダーを入れます。

石原さ〇みさんもこちらにハイライト入れていると思います。

仕上がりは、このようになります。

くちびるにもハイライト

くちびるにも一部分に入れます。

上図の赤い線のところにハイライトのパールタイプのパウダーを入れます。

ぷっくりとしたくちびるに。

あご先にもハイライト

あご先がとがった感じに仕上げると女性らしい輪郭なります。

上図のように逆三角形にハイライトのパールタイプのパウダーをいれます。

あご先にハイライト入れることで立体感がでて引き締まった仕上がりになります。

まとめ

ハイライトでお顔に入れることで光を入れることになります。

それが、ツヤ肌に見せることになります。

20・30代の方は、皮脂も出やすく自然とツヤが出ます、なので過剰にされると脂ぎっている感じの肌になってしまうので注意してください。

40・50代の方は、ハイライトは白く発色するものは避けて、ベージュまたは、ゴールドに発色するものを選んでください。

テクスチャーは、パールです。ラメは

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